静岡教会周辺の写真

教会の前を走る「つつじ通り」の

中央部分は一部花壇になっていて、

ご覧の通り、様々な花が咲いています。

(2008年4月上旬撮影)
「つつじ通り」の一部には、

ベンチが設置されていて、

木々を楽しむことができます。

下の2月の写真と比べていただければ

よくわかるように、

だいぶ緑が増えてきました。

桜はさすがにもうほとんど散っています。

(2008年4月上旬撮影)
ご覧のような花壇もあります。

(2008年4月上旬撮影)
静岡教会の住所の鷹匠(たかじょう)のように、静岡市内には

江戸時代に起源を持つ地名がいくつかあります。

鷹匠は左の写真の町名の由来によれば、鷹狩り好きな

徳川家康が、鷹匠たちをこの地域に住まわせたことによる

そうです。それにしてもこの看板ですが、車道に向けて

立っています。内容を読むにも、写真を撮るにも

車道に出なければなりません。どういうわけで

こんな立て方をしたのかわかりません。
静岡教会周辺の写真です。つつじの木の向こう側の

白い建物が静岡教会がはいっているビルです。

写真右側の建物は清水エスパルスの店

「エスパルスドリームハウス」。やはり

サッカーの町静岡ならではです。

手前に走っている電車は静岡鉄道です。

下の写真にあるように、すぐ近くに「日吉町」駅が

あります。

(2008年2月下旬撮影)

静岡市の中心部と清水区(旧清水市)の中心部を

結ぶ静岡鉄道の「日吉町駅」です。

この駅から静岡教会まで歩いて30秒ほどです。

(2008年2月下旬撮影)
静岡教会の前を走る道路は、

「つつじ通り」と名前がつけられています。

ご覧の通り、まだ木々は寒々としています。

新緑の季節が待ち遠しいところです。

(2008年2月下旬撮影)