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2014年 6月 1日 野外礼拝、海岸清掃、バーベキュー in 清水三保

【日 時】 : 2014年 6月 1日(日)
【場 所】 : 静岡市清水区 三保

午前中は野外礼拝、お昼にはバーベキュー、その後重さあてクイズや綱引きをおこないました。

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2013年12月15日 静岡教会 クリスマスの集い

【日 時】 : 2013年12月15日(日)
【場 所】 : 静岡市葵区 静岡市民文化会館

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2013年10月27日 北谷全国壮年部長を迎えて食事会と特別講和

日曜礼拝のあと、北谷全国壮年部長を迎えて食事会をしました。
食事会のあとは、壮年、婦人とともに北谷全国壮年部長より特別講和を受けました。
北谷全国壮年部長ご本人の証しとともに伝道に対してのすばらしい内容を聞くことができました。
参加した壮年と婦人は、感謝とともに氏族的メシヤとしての自覚を新たにして、勝利のための再決意の場となりました。

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2013年10月13日 野外礼拝、海岸清掃、バーベキュー in 清水三保

【日 時】 : 2013年10月13日(日)
【場 所】 : 静岡市清水区 三保

午前中は野外礼拝、お昼にはバーベキュー、その後子供たちは宝探し、壮年や婦人、青年は綱引きをおこないました。













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2013年7月31日 40日路程敬拝精誠祈祷会 最終日

6月22日から7月31日までの40日間、静岡教会礼拝堂でおこなってきた敬拝精誠訓読祈祷会が最終日である7月31日を迎えました。
午後9時には子供たちも含め100名近い教会員が集い、李倉培教区長を中心に最後の敬拝精誠訓読祈祷会を行いました。
そのときの写真を掲載します。

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2013年07月13〜14日 壮年部 2days

2013年7月13日(土)〜14日(日)、静岡教会壮年部主催の壮年2DAYSがファミリーセンターにて行われました。
42名の壮年が集まり、島本壮年部長からの原理講義や内外情勢セミナーの講義など受けました。
また、各部局毎のミーティングや各班毎に食事をしたりと普段はなかなか忙しくてできない心情交流の時間を持つことができました。

原理講義

< 授受作用 >
「授受作用が大事なことである。」と語られ、日常生活に応用して話されました。「相対基準を造成した心は喜怒哀楽の感性の共有ができる。嬉しい時に一緒に喜んでくれる人がいるかどうか。それが大事なことである。共有できる人がいるかどうか、問題があって悲しみを分かってあげれるか、そういった感性をもつことができるか?嬉しい時にさらに喜んでくれる人。 喜びの感性を共有することができると次にどうなるか、信頼関係ができる。」
< 正分合作用 >
二重目的(個体目的、全体目的)、三対象基準、四大心情圏などについて、具体例を挙げながら話されました。今後は特に壮年に対して「主体が主体らしくなると、対象が対象らしくなる」これがアベルの正道のみ言葉であると語られました。
< 祝福・重生 >
祝福の意味について具体的に話されました。またご自身のメシアとの出会いを証されました。「あなたにとってメシアとは何ですか?といろんな人に聞いた時期がある。
そういった中で自分とメシアとの関係を見出すことができた。いつも尋ねていく姿勢が大事でそうすると与えられる、それが霊的重生である。」

伝道部、ボランティア部、平和協議会の各部局に分かれてミーティングが行われました。
また、各班に分かれてミーティングをする時間が持たれ、日頃できない落ち着いた中でじっくりと心情交流ができました。

閉会式に教区長が来てくださり壮年にみ言葉を語ってくださいました。
「天一国の国造りで一番大切なものは何かと考える時に、喜びが重要と思います。そしてその喜びを感じるには夢を持つこと、夢を家族や仲間で語り合うことがとても良いことです。」
「人生は今100年と言われています。夢を持ってこれからの人生を頑張りましょう。」と言われ、教区長自身の目標を話されながら、これからの壮年に期待する内容を語ってくださいました。

< 感想文 >

◆相対基準、授受作用、三対象目的、四大心情圏そして祝福についてわかりやすく教えて頂き身にしみて感じることができました。今後の課題が明確になり、今後少しでも実践していき主体者として頑張っていきたいと思います。
◆原理講論がすべて生活(人生)を言い尽くしていることに再び感動しました。講義によってたった数行の内容の理解を深めることができました。
◆「相対基準」(共通性)に内容は最近特に自分自身の課題とする内容でした。また、全体を通じて相対者の重要性を感じ今までも自分は相対者を尊敬していましたが、益々尊敬し愛していきたいと心から思いました。
◆相対関係が重要だと感じました。相対者はもちろん子供に対しても気をつけなければならないと思いました。「一心」になれるように、「一体」となれるように頑張りたいと思います。

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2012年08月12日 徳野先生と礼拝後に食事会

2012年8月12日 日曜日 徳野先生が静岡教会に来られて、聖日礼拝の説教をしてくださいました。
その後、昼食に壮年を呼んでくださり、一緒に食事をしました。
食事が終わってから、いろいろと徳野先生がお話をして下さいました。
そして、壮年たちからの質問を受けてくださり、一つ一つの質問に丁寧に答えてくださいました。
あっという間の時間でしたが、このような貴重な機会を与えてくださった事に皆感謝しておりました。

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2010年12月03日 拉致監禁反対抗議デモ in 静岡

2010年12月3日、統一教会信者に対し、過去30年以上にわたって行われてきた違法な拉致監禁に反対し、当日全国各地で統一教会教会員を中心として一斉に反対デモが行われました。
静岡地域でも浜松市の浜松城公園を出発点として浜松駅近くまでデモが行われました。

出発前に浜松城をバックに鄭教区長が激励の言葉を語っているところです。

 

静岡地域では当日約400名が参加し、出発前に全体写真をとりました。

 

当日は悪天候が心配されましたが、幸い朝のうちに雨がやみ、行進が行われました。
各自プラカードをかかげ、拉致監禁反対!のシュプレヒコールをあげました。

 

浜松市のシンボルであるアクトシティーを目指して行進中です。

 

ゴールである浜松駅近くの繁華街を行進中です。
途中何人もの通行人の方が見入っていました。

なお、統一教会員に対する拉致監禁の実体はこちらからご覧ください。
また最寄りの教会でチラシと小冊子を配布していますので、お問い合わせ下さい。

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2009年01月23日 静岡教区清平天情苑ツアー

今までも何度か清平ツアーを行ってきましたが、今回は日程に天情苑での宿泊をとりいれ、忙しいスケジュールではありましたが、30数名の参加者の方々は皆大満足のツアーでした。
初日である1月23日に天宙清平修練苑に到着し、修練会の受付を済ませ、清心ヴィレッジで宿泊しました。
2日目の1月24日に修練会に参加し、多くの恵みを頂いた後、昼食をとり、修練苑を出発しました。

最初に向かった場所は、昨年(2008年)7月19日文鮮明ご夫妻とご家族などを乗せたヘリコプターが不時着した場所を訪問しました。
不時着後炎上したヘリコプターの残骸がそのまま残っており、まさに奇跡的な生還だったことを実感しました。
(この事故では搭乗者の中でけがをする方はいたものの、全員が無事救出されました)

 

次にバスに揺られて、今回の主要目的地である、天情苑(パインリッジ)に向かいました。
清平修練苑からは3時間ほどかかります。
「天情苑」の石碑の前で記念撮影です。

 

文先生ご夫妻がヘリコプター事故後、傷を癒されて、回復された天情苑湖です。
ここで釣りをされて過ごされたそうです。
今は真冬のため、15cmほどの氷が張っていて大人が乗っても大丈夫です。

 

宿泊先のクラブハウスで、夕食後、責任者の方から講話をいただきました。
大変興味深い内容でした。
(写真右側の文先生ご夫妻はもちろん写真です。)
この場所にはサウナを利用できる施設が隣接していて、またマッサージを受けることもできます。

 

クラブハウスでの朝食です。
夕食の写真が無いのが残念ですが、夕食、朝食ともバイキングでおいしくいただきました。

 

3日目の1月25日は、天情苑からほど近いところにある韓国ドラマ「テジョヨン」の撮影現場を訪問しました。
主要登場人物の写真です。

 

ドラマを見ていない方には??ですが、見ている方には大変興味深い場所でした。

 

これも「テジョヨン」の撮影場所ですが、背後の山がくっきりと美しいところです。
この場所はドラマで「唐」の町として使用されたところのようです。

その後、仁川空港に向かう途中で昼食をとり、空港近くのショッピングモールに立ち寄って、帰路につきました。
清平修練苑から天情苑までバスで3時間ほどかかり(特に冬場は雪、路面凍結で大変なようです)、最終日には韓半島を東から西に横断するように移動して仁川空港に向かうため、移動距離が長く、その点大変でしたが、おいしいものもいただき、サウナにもはいって、大満足のツアーでした。
おつかれさまでした。

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2008年09月15日 真の父母様 実体復活記念特別集会 徳野英治会長来静!

静岡講演 (静岡市内の会場でのようすです)

2008年9月15日(敬老の日)、会長になられて初めて徳野英治会長を静岡にお迎えし、静岡市内の会場で静岡教区「真の父母様 実体復活記念特別集会」を開催しました。

アトラクション、来賓の紹介と挨拶の後、金j培静岡教区教区長が主催者の挨拶を行いました。

続いて、満場の拍手を得て、徳野英治会長が登壇され、花束を受け取られた後、講話を始められました。

会場は500人ほどの席が用意されていましたが、満席となり、一部通路に立つ方がでるほど盛況となりました。

徳野会長の講話は2時間近くに及び、時には熱っぽく、時にはユーモアを交え、語られ来場された方は皆熱心に聞き入っていました。

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2008年06月20日〜22日 静岡教区清平ツアー

静岡教区清平ツアー

6月20日〜22日の日程で、今年2回目の静岡教区清平ツアーを行い、金教区長はじめ、21名の方が参加しました。
当初は清平修練会に参加してから観光を行う予定でしたが、飛行機の都合がつかず、最初に観光をしてから修練会に参加する形となりました。

スケジュール

日付 時間 スケジュール
6/20 6:15 富士教会発
7:15 静岡教会発
12:00 セントレア発OZ121
14:00 仁川空港着
14:45 仁川空港発
15:45 統一展望台着
17:00 統一展望台発
18:00 ソウル市内で夕食
20:00 ソウル市内ホテル着
6/21 7:30 ソウル市内ホテル発
7:45 ソウル市内食堂着
8:45 ソウル市内食堂発
10:30 南怡島(冬のソナタロケ地)着
12:00 南怡島(冬のソナタロケ地)発
12:15 昼食
13:15 出発
14:30 清平修練苑着 
受付 
修練会参加
宿泊場所(青少年センター)
6/22 午前中 修練会参加
12:00 修練苑にて昼食
13:00 修練苑発
17:20 仁川空港発OZ124
19:05 セントレア着
22:30 静岡教会着
23:30 富士教会着

アルバム

統一展望台前で集合写真です。

初日の夜はソウル市内の海鮮バイキングの店で、めいっぱいいただきました。

2日目の南怡島(冬のソナタロケ地)に向かう船です。

島に渡って入口の門のところで記念撮影。

冬のソナタのモニュメント。

例の並木道。

金教区長とダチョウが仲良く歩いています。

清平での宿泊場所は、青少年センター。
快適に過ごすことができました。

今回は清平での先祖祝福式に参加することを主目的として参加した方が多く、修練苑でのスケジュールは通常より忙しかったものの、全体的には皆さんに満足していただけたようです。
特に南怡島(冬のソナタロケ地)は自然に恵まれて、ゆったりでき、冬のソナタを知らない人でも十分楽しめる場所でした。
おつかれさまでした。

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2008年06月14日 壮年部夜釣り

壮年部夜釣り (清水港折戸湾)

6月14日(土)午後6時ころから、静岡市清水区の清水港折戸湾で壮年部の夜釣りを行いました。年に何回か集まって行っていますが、今年にはいって2回目です。

まだ明るいうちに釣れたキスです。

参加者は全部で7名です。
波も穏やかで、暑くもなく、寒くもなく、釣りには最適でした。

遅い人は午前2時までねばって頑張りました。

今回は、キス、アナゴ、フグ、カサゴなどの高級魚が釣れ、さっそく各家庭で頂きました。
今後も行っていきますので、参加してみたい方は静岡教会までご連絡下さい。

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2008年05月18日 ピュアラブ2008 in 静岡

ピュアラブ2008 in 静岡 (駿府公園でのようすです)

2008年5月18日日曜日、静岡市の中心に位置する駿府公園でピュアラブアライアンスが主催する「ピュアラブ2008 in 静岡」が開催され、静岡教会からも家族連れなど多くの方が参加しました。
この大会は真の愛による純潔を訴えるもので、静岡では6年ぶりの開催となりました。
最初にアトラクションとして若い祝福家庭のカップルの歌、お母さんと高校生の娘さんの歌など、さわやかな歌声が披露されました。

来賓の方の挨拶のあと、この日のメインは中高生4人による純潔宣言です。
それぞれが純潔の意義を訴え、自らが純潔を守ることを力強く宣言しました。

会場の駿府公園は静岡市の中心部にあり、すぐ近くには静岡県庁、静岡市役所などの建物が建ち並び、また繁華街のすぐ近くです。
この会場で準備して、行進の出発をしました。

繁華街をプラカードをもって、行進している様子です。
道行く人が「あなたがたはなんという団体ですか。すごいですね。」と声をかけてきたそうです。
また行進の警備をしてくださった警察の方からは「こんなにまじめに行進をした団体は初めてです」と言われたそうです。

順番が逆になりますが、行進前の全体写真です。
この日は静岡市を中心に各地から250名ほどの方が参加してくださいました。
おつかれさまでした。

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2008年03月30日 大塚克己会長 講演会 

静岡講演 (静岡市内の会場でのようすです)

静岡市内の会場に大塚会長をお招きし、講演会を行いました。
1時間余りの講演でしたが、盛りだくさんの内容でした。
講演の内容についてはこちらをご覧下さい。

会場は満員となりました。
時には冗談も交えて、とてもわかりやすく語っていただきました。

参加された方は皆、熱心に聞き入っています。
(プライバシーの配慮のためサイズを小さくしています。ご了承下さい。)

アトラクションとして、2月の合唱コンクールで優勝した藤枝地区の小学生による合唱が披露されました。
(プライバシーの配慮のためサイズを小さくしています。ご了承下さい。)

講演文 『真の愛による世界の平和』

講演会 2008/03/30
説教者:大塚克己会長

静岡に住んでいたら世界のことはなかなかわからないので、家庭の話をしましょう。
家庭の「家」という文字でウ冠は家の屋根のことをいいます。この文字の下の部分は、漢文学者の白川静(しらかわしずか)先生によると犬の死体を意味しています。
病気や災いにあわないように犬の死体を埋めたということです。
それでは安全の「安」の字はどうでしょうか。ウ冠の中に「女」の文字がはいっています。これは昔、家の建物の裏側に先祖の頭蓋骨をおいてあったのが、やがて先祖の名前を置くようになりました。それがやがて仏壇になっていったのです。そしてご先祖様をお参りしている様子を表したのが安全の「安」という字です。これはよそからはいってきた女性がその家で受け入れられてこそ家の安全が保たれる、ということを意味しています。
「笑う」という字はたけかんむりに犬(実際は犬ではありませんが)と書きます。竹は女性のかんざしを意味し、霊能者がひざまづいている様子を表します。歌やおどりは全て神様を喜ばせる宗教行事、あるいは先祖を大事にする行事です。
西洋では結婚は両性の結合を意味しますが、東洋では家同士の結合を意味します。
しかし日本では西洋の影響で個人の結びつきの要素が強くなってきています。
血統のつながりは個人のみにとどまらず、家系のつながりを意味します。それを考えると、男性と女性の愛が真か偽りであるかによってその血統が決まってしまうのです。
それでは真の愛とはどのようなものでしょうか。
その1 真の愛は与える愛であって奪う愛ではありません。
無条件のものです。条件付きなら愛とはいえません。相手の外形で好きで結婚してもそのようなものは年によって変化してしまうのです。真の愛を一番表しているのは親の愛です。
その2 真の愛は与えて忘れます。
親が子供にかかった費用の全ての領収書や記録を残して見せるでしょうか?それは真の愛とはいえません。一番困るのは恩着せがましいということです。北京空港の建物はその三分の一は日本の金により建てられたものです。それで日本の関係者がそのことを看板にたてて皆がわかるように要求したというのですが、そのようなことは忘れたらいいのです。マーシャル諸島では中国と台湾が支援合戦をしていて、あちこちにそのための看板が立てられています。
しかし、そのようなことをしなくても「パラオ日本公園」という場所が残っていて、日本がその地域に貢献したことが今でもわかるようになっています。
栃木県の兵隊は現地の人を戦争に巻き込まなかったので、この地域の人は親日家になりました。大統領の娘の名前が「まゆみ」というそうです。現地では子供に日本の名前をつけるのがはやっているそうです。
マーシャル諸島には土がないため、日本軍が土を4000km運んで農業を教えたそうです。日本人は戦前は今より国際的な活動をしていたのです。このように何かのためにしたことはいつか思い出してもらえるのです。キリスト教、イスラム教、仏教でもこのような考えがあります。聖徳太子の息子一家は攻めてくる相手に反撃せずに自害しました。このため聖徳太子の血筋は残っていませんが、その魂は残っています。その魂が日本の精神の元になったと思います。
その3 真の愛は相手が自分以上になることを願います。
アジアのために日本以上になることを願えば日本は世界に冠たる国となります。
親は子供に自分以上になって欲しいと思います。それではどういう点でそうなってほしいのでしょうか?学歴でしょうか?美男美女になることでしょうか?社会的地位やお金でしょうか?全ての親は子供に自分以上に幸せになって欲しいと願うのです。
ODA(政府開発援助)は日本の為に援助するのでしょうか?カンボジアへの援助はほとんど無駄になりました。援助物資は実際は使えないものが多いものです。
江戸時代に薩摩藩は長良川の改修を命ぜられました。そして藩の予算の3倍ものお金を使って事業は完成しました。多額の費用を使ったため、責任者が責任を感じて自害したそうです。しかし100年経っても200年経っても地元の人はその音を忘れないのです。今でも岐阜県の人は鹿児島県の人に感謝するといいます。
その4 真の愛は時間と空間を超えます。
妻が夫を愛するならばその両親に感謝する気持ちがわいてきて自然に夫の両親を大事にするようになります。愛するならば先祖を大事にするのです。家庭家系を大事にして結婚する人は立派です。それを考えれば美しさより健康を大事にすることが必要です。愛と生命と血統を別々に考えてはいけません。
ジェンダフリーの考えは間違っています。生殖器をどのように使うかによって全てが決まります。 動物の世界では雄同士は絶対結びつかないものです。
血統や家庭ということを教えない日本の教育は崩壊し始めています。10年後、20年後が心配です。
愛国心というものを否定しませんが、アジアのため世界のためが大前提であり、民族主義になってはいけないのです。
浜松では人口の10分の1がブラジル人です。日本は多民族国家になってきていることを考えなければなりません。特に日本は在日の方との共生を考えなければなりません。その点では英語よりもハングルを学ぶことで本当の意味で日本の国際化が始まってくるのです。人間の心の中が変わっていくことが大事です。真の愛によって日本が世界に出発するときがきたのです。

文責:静岡教会ホームページ編集者
タイトル名は編集者がつけたものです

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2008年01月25〜27日 静岡教区清平ツアー

静岡教区清平ツアー

遅ればせながら、1月に行った静岡教区清平ツアーの様子を統一教会ニュースします。
参加者は金教区長はじめ、26名で、うち5名は観光無しで参加しました。
本来ならば清平修練苑での夕食後、観光付きチームは清心ヴィレッジで初参加の方のための講義に参加する予定でしたが、強風により飛行機が遅れたことと、修練会の受付に時間がかかり、参加することができませんでした。
2日目は、1泊2日の修練会に参加して、昼食後全員で天正宮博物館の見学を行い、その後、観光付きのチームはソウルに向かい、観光無しの方は修練苑にとどまりました。
全体のスケジュールと写真は以下の通りです。

スケジュール

日付 時間 共通 観光付き 観光無し 備考
1/25 7:00 静岡教会出発      
  12:00 セントレア発     13:30発に変更
  14:00 仁川着     15:30着に変更
18:00 天宙清平修練苑着
夕食
1泊2日修練会参加 受付が長引き講義に参加できず 清心ヴィレッジ宿泊 修練苑宿泊
1/26 1泊2日修練会参加
昼食
天正宮博物館見学
16:00 真の御父母様記念館見学(ソウル)
18:00 夕食
20:00 ソウル市内宿泊
1/27 朝食後仁川へ移動
7:00 朝食
8:00 サウナ
10:45 ショッピング
12:00 仁川着搭乗手続き 昼食
15:00 仁川発
16:45 セントレア着
20:00 静岡教会着

アルバム

1泊2日の修練会を終えて、昼食後天正宮博物館に向かう前に清平湖をバックに記念撮影です。

天正宮博物館で見学を終えて記念撮影です。



清平を後にして、ソウル市内の真の御父母様記念館での記念撮影です。

こちらも真の御父母様記念館のボンネッコルの写真の前で記念撮影。


2日目の夜はソウル市内の食堂で食事。
日本にはあまりない(と思いますが)海鮮鍋のバイキングです。
店の方がチジミをその場で焼いてくれていてそちらもおいしかったです。

最終日の3日目は朝食後、サウナに行きましたが、ほとんどの方は韓国のサウナは初めての経験でした。
その後金浦空港内のショッピングセンターでショッピングをし、仁川空港へ移動し、観光無しで清平修練苑に滞在していた方々と合流し、帰国の途につきました。

今後もこのようなツアーを行う予定です。

ぜひご参加下さい。

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